女性活躍推進は誰のため

女性活躍推進は誰のため

 

皆さん203030をご存知でしょうか?

これは
「社会のあらゆる分野において、2020年までに指導的地位に女性が占める割合が、
少なくとも30%程度になるように期待する」

という政府が掲げた目標です。

一方、2013年の帝国データバンクの調べによると、
女性の管理職(課長相当職以上)が10%未満と答えた企業が8割を越えているそうです。

実は、この203030の目標は20年ほど前から言われている目標です。

にもかかわらず、
社会の状況は目標にはほど遠いという現実に、政府もやっと本腰を入れだしたのです。

この女性活躍推進の動きは女性のためだけの施策なのでしょうか?

 

続きはこちらからご覧くださいませ。
人事Gate「会社を成長させる女性社員の長期戦力化”13の秘策”」
http://jinjigate.jp/column_detail/blog_id=9&id=381

関連記事

  1. 女性管理職を誕生させるために
  2. 女性社員への期待感の与え方
  3. 女性社員からのアイデアを出やすくするには
  4. 女性社員座談会は実は要注意
  5. 女性リーダー育成のポイント
  6. 部署全員が「自分事」として捉える
  7. 女性社員自らの“育休復帰できる”という意思をいかに育むか?
  8. 育休明けの社員は営業職につけないのか?
PAGE TOP