目の前の仕事の改善が役職への近道

目の前の仕事の改善が役職への近道

 

女性管理職や役職者を増やす動きは、
今年になってますます加速しています。

アベノミスクで、女性の活躍が成長戦略に入っており、
上場企業では、女性役職者数や育休取得率等の数値を
公表する動きがはじまっています。

 

でも実際に女性管理職を育てることはなかなか難しい。

 

ただ、みながみな、役職になりたいわけでも向いているわけでもないので、
その実力がある人をひきあげるという考え方が大切です。

そしてそもそも、役職になりたいと思う女性が少ない事実もあります。

女性には結婚や出産があり、仕事が面白くなってくる20代半ば以降にやってくるため、
「結婚したら、男性と同じように残業や休日の会議に出られない。
役職を持って両立なんて、そんな働き方は無理だ」という気持ちになってしまいます。

 

では、優秀で役職に引き上げたい女性がいた場合、
どんな風に育てていけばよいでしょうか?

 

続きはコチラからご覧くださいませ。

人事Gate「会社を成長させる女性社員の長期戦力化”13の秘策”
http://jinjigate.jp/column_detail/&blog_id=9&id=356

関連記事

  1. 私家庭があるので、これ以上仕事を増やすことができません
  2. 女性社員自らの“育休復帰できる”という意思をいかに育むか?
  3. 後輩から慕われる女性を育成する Part2
  4. もし、皆さんの部署の女性社員が明日妊娠したら?
  5. 女性管理職になるのは、損か得か
  6. 【女性活躍】力仕事だから、女性には無理だってホント?
  7. イクメンプロジェクト
  8. 女性社員からのアイデアを出やすくするには
PAGE TOP